
隠すメイクにサヨナラ!鏡を見て嬉しくなる美肌を手に入れよう♡
最短最速で美肌を手に入れるためには、絶対「デトックスして、自分のお肌に合うスキンケアをする事です」
美容サロン経営15年以上多くのお客様のお肌をサポートさせて頂いています
このブログでは
ファスティング(断食)
肌荒れ、頭皮湿疹
など、お悩み解決に役立つ情報について書いています
良かったら見て下さいね
こんばんは!
早速、今日のタイトル「洗顔泡」の効果を最大限に引き出す方法について書いていきますね
泡洗顔の種類

皆さん今お使いの洗顔泡は、どんなタイプですか?
✅手で泡立てる?
✅ネットで泡立てる感じ?
✅最近は100均で簡単にキメ細かい泡が作れるものもありますよね?
その名も「ほいっぷるん」
凄い名前ですよね♡もう名前からどんな泡が作れるのか想像しやすくて、購買意欲が掻き立てられます♡
(こういう名前つける人ってすごいなーと本当に思う)
すみません、余談でした(笑)
↓これです♪

引用:ダイソー
「ほいっぷるん」は結構いい泡が作れるのですが、
洗顔料の濃度がポイントでもあります
その他の2つのタイプは、もうひと手間かけるとお値段以上の洗顔泡になるので
今日はぜひそのポイントを押さえてくださいね
簡単にキメ細かい泡が作れるやり方

早速、やり方は、
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いつもの泡を、両手でつぶす
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細かい気泡をつぶすと言うか、空気を抜くと言うか。
そうすると、どんどん泡が固く弾力があるものになっていきます。
泡の気泡が見えなくなったら完成です
「ほいっぷるん」で作る場合は、お湯を規定量より少なくして作ると弾力ある泡が作れます。
※でもここで注意点が、洗顔料の濃度が濃すぎるとお肌の乾燥や肌荒れにつながるので、注意して適量を見つけてくださいね。
洗顔泡がキメ細かい方が良い理由

なぜ、そこまで泡をきめ細かく弾力のあるものにしたほうが良いかというと
いくつも本当に大切な理由があるのですが、
まず、キメの違いを拡大図で見てみるとこんな感じ↓です


下の写真の方が、泡がギューギューせめぎあって密着しているのが分かりますか?
実はこれが“弾力あるキメ細かい泡”の拡大図です。
泡って本来形は丸〇なんですよ。
でも、この写真の泡はいびつですよね。
そこがポイント
泡がギューギューになって「丸く戻りたいよ~」って泡同士が押し合っているから
丸く戻ろうとするときに、肌の汚れを吸着してくれるんです。
そう、こんな感じ↓↓↓

下のシリンダーを泡の吸着力のみで持ち上げています。
このぐらいキメ細かい泡って吸着力があるんですよ。
分かりますか?(笑)
なかなか、文章では伝わりにくいですよね。
わかりずらかったらすみません
そして、弾力ある泡が良いところは
お顔の肌と手が直接触れなくても、肌の上で泡を動かすことが出来るからです
そう、ほんのひと手間なのですが
泡の「質」を変えただけでお肌の透明感も
化粧水の浸透力も変わります。
だって、朝晩キチンとお肌のキメの汚れまでしっかりオフ出来るのだから
お肌も明るくなるし
汚れがない分、化粧水も浸透します
モチロン手で泡立てる事が一番キメ細かい泡が作れますし、濃度もわかりやすいですが、どうしても苦手💦という方向けのポイントでした!
ぜひやってみてくださいね
では今日はこの辺で♪

最後に、過去の私をご紹介⇩
湿疹で自信が持てず誰とも会いたくなかった頃です

黒さに磨きがかかっていた頃もあり

肌を圧迫する感じの日焼け止めが嫌いだったので、日焼け止めをつけていませんでした。
それでも、現在44歳。以前よりお肌が明るくなりました
なぜかというと・・・
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デトックスをしながら
お肌に合わせたスキンケアを続けたから。
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↓こんな方は無料カウンセリングへお越しくださいね^^
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肌質改善を本気でしたい方
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